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ゲーム施設運営大手。子会社で建て売り、商業施設の建築設計請負。Jトラストの非金融拠点
【株探】
https://kabutan.jp/stock/?code=4712

5月25日

KeyHolder

5月24日
連結子会社(株式会社KeyProduction)による
吸収分割契約の締結に関するお知らせ

当社の100%子会社である株式会社KeyProduct
ion(以下「KP」といいます。)が、株式会社BIGFACE(以下「BIGFACE」といい
ます。)が営む「テレビ制作事業」を、会社分割(吸収分割)の方法により、承継する吸収分割契約
を締結すること(以下「本件吸収分割」といいます。)につき、承認することを決議いたしました

BIGFACEが運営する「テレビ制作事業」を
譲り受けることにつき検討・交渉を重ねてまいりました。
同事業におきましては、テレビ業界の最前線で活躍するスタッフを抱え、ドキュメンタリーやスポ
ーツ番組のほか、バラエティでは「マツコの知らない世界(TBS)」や「林修の今でしょ!講座(テレ
ビ朝日)」、「お願いランキング(テレビ朝日)」、「古舘トーキングヒストリー(テレビ朝日)」
等、幅広い番組制作の実績を有しております。また、これまでに培った演出力や予算管理のノウハウ
を活かし、企業のCMなど広告向けの映像制作にも進出するなど、当社が目指すライブ・エンターテ
インメント事業との親和性が高く、今後の事業基盤の構築に向けて寄与していくものと考え、同事業
の承継に関する吸収分割契約を締結することといたしました。

5月11日
KeyH、今期最終は1億円へ
 KeyHolder <4712> [JQ] が5月11日大引け後(16:00)に決算を発表。18年3月期の連結最終利益は前の期比5.7倍の12億円に拡大したが、国際会計基準に移行する19年3月期は1億円の見通しとなった。

 直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結最終損益は11.7億円の黒字(前年同期は0.2億円の赤字)に浮上したが、売上営業利益率は前年同期の3.1%→2.8%とほぼ横ばいだった。

 ※19年3月期より会計基準を「日本基準→国際会計基準」に移行するため、前期との比較を表記していません。

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bitcoin@mama気になる銘柄4712,キーホルダーゲーム施設運営大手。子会社で建て売り、商業施設の建築設計請負。Jトラストの非金融拠点 【株探】 https://kabutan.jp/stock/?code=4712 5月25日 4712  キーホルダー(旧名:アドアーズ) (*^-^*) 129 前日比+2(+1.57%)https://t.co/kvzTojqGh8 明確なる大口参加銘柄。 ※時価総額179億円 — ウルフ村田(村田美夏) (@muratamika2020) 2018年5月22日 4712 KeyHolder ヘッジファンドの友人が一旦100円まで下げたいと言ってます。注意。 — ウルフ村田(村田美夏) (@muratamika2020) 2018年5月25日 ゴッテス-Kの銘柄速報 : 4712 キーホルダー https://t.co/bVQfZEXNYZ — ゴッテス-K (@Gottes_K) 2018年5月24日 5月24日 連結子会社(株式会社KeyProduction)による 吸収分割契約の締結に関するお知らせ 当社の100%子会社である株式会社KeyProduct ion(以下「KP」といいます。)が、株式会社BIGFACE(以下「BIGFACE」といい ます。)が営む「テレビ制作事業」を、会社分割(吸収分割)の方法により、承継する吸収分割契約 を締結すること(以下「本件吸収分割」といいます。)につき、承認することを決議いたしました BIGFACEが運営する「テレビ制作事業」を 譲り受けることにつき検討・交渉を重ねてまいりました。 同事業におきましては、テレビ業界の最前線で活躍するスタッフを抱え、ドキュメンタリーやスポ ーツ番組のほか、バラエティでは「マツコの知らない世界(TBS)」や「林修の今でしょ!講座(テレ ビ朝日)」、「お願いランキング(テレビ朝日)」、「古舘トーキングヒストリー(テレビ朝日)」 等、幅広い番組制作の実績を有しております。また、これまでに培った演出力や予算管理のノウハウ を活かし、企業のCMなど広告向けの映像制作にも進出するなど、当社が目指すライブ・エンターテ インメント事業との親和性が高く、今後の事業基盤の構築に向けて寄与していくものと考え、同事業 の承継に関する吸収分割契約を締結することといたしました。 5月11日 KeyH、今期最終は1億円へ  KeyHolder が5月11日大引け後(16:00)に決算を発表。18年3月期の連結最終利益は前の期比5.7倍の12億円に拡大したが、国際会計基準に移行する19年3月期は1億円の見通しとなった。  直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結最終損益は11.7億円の黒字(前年同期は0.2億円の赤字)に浮上したが、売上営業利益率は前年同期の3.1%→2.8%とほぼ横ばいだった。  ※19年3月期より会計基準を「日本基準→国際会計基準」に移行するため、前期との比較を表記していません。株初心者・Bitcoin初心者